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荒川静香さんが一般滑走の時間帯に登場 [スケート]
8月8日の日曜日にトリノオリンピックの金メダリストの荒川静香さんが新横浜スケートセンターにふらりと来られました。
かるーく流している感じですが、振る舞いがすごく美しく、しばし見とれていました。
ありがとうございました。
かるーく流している感じですが、振る舞いがすごく美しく、しばし見とれていました。
ありがとうございました。
今日の感動したこと - 中学生の情報リテラシー [コンピュータ]
いやぁー、中学3年生の娘の行動に感動させられました。
たまたま、娘と一緒にパソコンの画面を見ながらamazonで本を購入しようとしていました。
購入の際に僕がパスワードを入力しようとしていたとき、娘が視線を画面からはずすようになんとなく感じました。
何回かそのようなことがあったので、娘に聞いたところ、「パスワードを入力するときには視線をはずすようにしてるよ」との返事。 続けて、「それっと誰かに聞いて実行しているの?」 と聞いたところ、「そうするほうがよいのかなと自分で考えてやっているよ」という返事でした。
今どきの中学生はそれぐらいの情報リテラシーがあるのかと感動してしまいました。
会社で新人さんに「パスワードを入力しているときはね....」という話をよくしているのですが、コンピュータが当たり前の世代になるとそんなことも常識になるのかなぁ。
たまたま、娘と一緒にパソコンの画面を見ながらamazonで本を購入しようとしていました。
購入の際に僕がパスワードを入力しようとしていたとき、娘が視線を画面からはずすようになんとなく感じました。
何回かそのようなことがあったので、娘に聞いたところ、「パスワードを入力するときには視線をはずすようにしてるよ」との返事。 続けて、「それっと誰かに聞いて実行しているの?」 と聞いたところ、「そうするほうがよいのかなと自分で考えてやっているよ」という返事でした。
今どきの中学生はそれぐらいの情報リテラシーがあるのかと感動してしまいました。
会社で新人さんに「パスワードを入力しているときはね....」という話をよくしているのですが、コンピュータが当たり前の世代になるとそんなことも常識になるのかなぁ。
ネガティブな考えを一瞬にして消し去る [ライフハック]
いやぁー、本当にすごかったので、blogに書きます。
僕は、昨日から仕事の関係でネガティブに考えてしまうことがあり、一日中、深夜にふと目が覚めたときにずっと考えてしまっていたことがありました。しかし、「脳にいいことだけをやりなさい」という書籍を読んでいて一瞬にしてネガティブな考えを消し去ることができました。自分でも本当にびっくりしています。
その方法は「セドナメソッド」という方法です。
書籍から一部を引用します。
メソッドの概念をわかりやすく説明すると、こうなります。
まず、ペンを用意します。ペンを強く握ります。ペンはあなたの考えや感情を握った手は、あなたの意識を表しています。
強く握れば痛いのですが、しばらくすると手はそれに慣れて何も感じなくなってしまいます。あなたの手はどうでしょうか。同じようにあなたの意識は考えや感情をしっかりとつかんでいますが、最後にはそれに慣れて、つかんでいることを忘れてしまっています。
つぎに、手を開いてペンを手のひらに転がしてみてください。ペンはくっついていないことがわかります。あなたの考えや感情も同じ。あなたにくっついているわけではありません。
では、手を裏返してペンを落として見ましょう。何が起こりました。そうペンは床に落ちます。難しいことはひとつもありません。ただ手を離しただけでしょう。それが「手放す」ということです。
ネガティブな感情はただ手放してしまったほうがずっと楽なのです。
この後にネガティブな考えを断ち切る方法が述べられています。 簡単に言うと、「この気持ちを手放せますか」と自問します。答えを決められない場合、「この気持ちを持ち続けたいですか、それとも手放したいですか」と自問します。
僕の場合、この2個の自問をしただけでネガティブな気持ちを消し去ることができました。
引用が多すぎると問題かも知れませんので、詳しくは書籍を手にとってP95を見てください。
茂木健一郎さん、よい書籍を翻訳してくれてありがとうございます。
僕は、昨日から仕事の関係でネガティブに考えてしまうことがあり、一日中、深夜にふと目が覚めたときにずっと考えてしまっていたことがありました。しかし、「脳にいいことだけをやりなさい」という書籍を読んでいて一瞬にしてネガティブな考えを消し去ることができました。自分でも本当にびっくりしています。
その方法は「セドナメソッド」という方法です。
書籍から一部を引用します。
メソッドの概念をわかりやすく説明すると、こうなります。
まず、ペンを用意します。ペンを強く握ります。ペンはあなたの考えや感情を握った手は、あなたの意識を表しています。
強く握れば痛いのですが、しばらくすると手はそれに慣れて何も感じなくなってしまいます。あなたの手はどうでしょうか。同じようにあなたの意識は考えや感情をしっかりとつかんでいますが、最後にはそれに慣れて、つかんでいることを忘れてしまっています。
つぎに、手を開いてペンを手のひらに転がしてみてください。ペンはくっついていないことがわかります。あなたの考えや感情も同じ。あなたにくっついているわけではありません。
では、手を裏返してペンを落として見ましょう。何が起こりました。そうペンは床に落ちます。難しいことはひとつもありません。ただ手を離しただけでしょう。それが「手放す」ということです。
ネガティブな感情はただ手放してしまったほうがずっと楽なのです。
この後にネガティブな考えを断ち切る方法が述べられています。 簡単に言うと、「この気持ちを手放せますか」と自問します。答えを決められない場合、「この気持ちを持ち続けたいですか、それとも手放したいですか」と自問します。
僕の場合、この2個の自問をしただけでネガティブな気持ちを消し去ることができました。
引用が多すぎると問題かも知れませんので、詳しくは書籍を手にとってP95を見てください。
茂木健一郎さん、よい書籍を翻訳してくれてありがとうございます。
google chromeのパスワード管理ってずさんだね [コンピュータ]
ruby 1.8.6-p230 segmentation fault [rails]
Fedoraの場合、ruby-1.8.6.230-3がリリースされ、下記の問題は解決しました。![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
けれども、このような中途半端なパッチがリリースされるのはなぜだろうと疑問が湧いてきます
ruby 1.8.6-p230にバージョンアップしてからmod_rails(passenger)やmongrelなどがことごとく、segmentation falut するようです。
自分が管理するマシンのFedoraは、yumを用いて自動アップデートしています。その影響でruby-1.8.6.230の更新が行われたマシンのrailsがほとんど全滅です。![[もうやだ~(悲しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/143.gif)
現時点の選択肢として、以下ぐらいが考えられます。
さてさてどうしよう。
けれども、このような中途半端なパッチがリリースされるのはなぜだろうと疑問が湧いてきます
自分が管理するマシンのFedoraは、yumを用いて自動アップデートしています。その影響でruby-1.8.6.230の更新が行われたマシンのrailsがほとんど全滅です。
現時点の選択肢として、以下ぐらいが考えられます。
- ruby 1.8.6-114にダウングレードする
ダウングレードすると、正常に動作することは確認しました。 - 次期パッチを待つ?
さてさてどうしよう。
新横浜スケートリンクの改装完了 [スケート]
tracksはmod_railsと相性が悪いねぇ [コンピュータ]
GTD(Getting Things Done)ツールのtracks(1.50)とmod_rails(passenger 1.0.5)の相性が悪いようです。
問題点として、以下のことがあげられます。
tracksだけは、mongrel_clusterに戻そうかと思います
問題点として、以下のことがあげられます。
- 新規アクションを追加しようとすると応答が返ってこないことがよくある。
- 時々、生のHTMLの応答が返ってくる。
- 結構遅い。
tracksだけは、mongrel_clusterに戻そうかと思います
mod_rails(passenger) をFedora8で使い始めた [コンピュータ]
mod_rails(passenger)を使い始めました。 以前は、apache(proxy_balancer) + mongrel_clusterの構成でrailsアプリケーションを構築していたのですが、mod_railsがよさそうな香りを放っていたので試しに乗り換えてみました。
いままでのrailsアプリケーションの環境構築の面倒さがうそのように感じるほど、本当に楽チンでした。![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
mongrelとの比較をしてみると、
今回mod_railsをインストールしたOSは、Fedora8です。簡単なインストール手順を書いておきます。
事前準備
1) aprの開発ツールをインストール
2) apxsを利用するため、httpd-develをインストール
mod_rails(passenger)のインストール
mod_railsの設定
httpdの再起動
ほんまに、mod_railsはよろしいで
いままでのrailsアプリケーションの環境構築の面倒さがうそのように感じるほど、本当に楽チンでした。
mongrelとの比較をしてみると、
- 初回のアクセスがmongrelより遅いです。
mod_railsは、初回のアクセス時にrubyプロセスを起動するから仕方ないです。いちおうパラメータでrubyプロセスのライフタイムを設定できるから問題にならないようにできるとは思いますが。 - mongrelの場合、前段にapache proxy balancerを入れると、簡単にロードバランスを構築できますが、mod_railsだと多段構成が難しいかも?
今回mod_railsをインストールしたOSは、Fedora8です。簡単なインストール手順を書いておきます。
事前準備
1) aprの開発ツールをインストール
$ yum install apr-devel
2) apxsを利用するため、httpd-develをインストール
$ yum install httpd-devel
mod_rails(passenger)のインストール
$ gem install passenger $ passenger-install-apache2-module
mod_railsの設定
$ vi /etc/httpd.conf/mod_rails.conf
LoadModule passenger_module /usr/lib/ruby/gems/1.8/gems/passenger-1.0.5/ext/apache2/mod_passenger.so
RailsSpawnServer /usr/lib/ruby/gems/1.8/gems/passenger-1.0.5/bin/passenger-spawn-server
RailsRuby /usr/bin/ruby
<VirtualHost *:80>
ServerName www.yourhost.com
DocumentRoot /somewhere/public
<Directory /somewhere/public>
AddType "application/x-javascript; charset=utf-8" .js
AddType "text/css; charset=utf-8" .css
AllowOverride all
Order allow,deny
Allow from all
</Directory>
</VirtualHost>
httpdの再起動
$ /etc/init.d/httpd restart
ほんまに、mod_railsはよろしいで
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